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睡眠の力

一日の適切な睡眠時間は6~8時間だ。しかし私は基本的に3~4時間しか寝ていない。ここ最近思ったが睡眠時間は思いの他日々の生活の質に関与してくると感じている。睡眠時間が少ない日は日中頭が冴えないし、回らない。そのため思いもしないミスを連発してしまったりしてしまう。また頭が冴えているときにわかっていたことがわからなくなっていたりする。3~4時間しか寝ない日が続いていた日常だが、たまたま8時間寝れた日があった。その日はほんとにすごかった。1日の集中力がいつもと全く違う。3-4時間なんも苦なく集中して作業に取り組むことができた。また、やはりミスも格段に減り、あらゆることに対して、いつもの脳死状態の対応ではなく、頭を回してあらゆることに対応できた。私この一件から睡眠時間は非常に大事だと考えるようになった。 睡眠時間をしっかりととることによって日々の生活の質が格段に向上することがわかった。この生活の質の向上は他人からの自分の評価の向上にもつながると考えている。日々の生活の質の向上は自分のあらゆることのクオリティーを上昇させていると考えている。他人から自分への評価は様々なことの積み重ねが多いと感じている。ポジティブな印象を与えようとするほど積み重ねが大事だと感じている。だからこそ睡眠をしっかりととることが大事だと感じている。 大きく変わった1年

  特にこの1年、自分は今までとは異なる環境で生活している。自分は学生だが研究室に所属して研究を日々行う毎日に変わった。これまで送ってきた学生生活とはかなり様変わりした日々を送っている。周りの人も変わった。自分という人間を詳しく知らない人が周囲に多くいる状況が増えた。私研究室に通っていつも感じていたことがあった。【眠い】いつもそう感じていた。眠いを感じない日は2~3日あったかどうかだ。そんな毎日を送っていたため今年度1年間の私の評価はだだ下がりだった。何をしてもしょうもないミスをするミスの代名詞みたいなやつだった。来年度からは後輩が6人も入ってくる。先輩としての威厳を保つためにもミスをしないように気を付けていこうと思っている。何事も脳死状態で取り組まず、頭を使って行動していくつもりだ。私が睡眠時間について口酸っぱく話していたがもちろん1年間で睡眠時間を奪われる明確な原因が多くあった。 バイト

今年1年、バイトに翻弄されたといっても過言ではないと思っている。お金がほしい。。お金がほしい。学生にとっては大きなお金かもしれないが、社会人になってしまえば大したお金ではなくなるような額のお金のために時間を割き過ぎたと考えている。もちろん、バイトで要求されることが増えたことも要因の一つではあるが確実にバイトに時間を割き過ぎたと考えている。夜遅くまでバイトをしたことによって次の日の朝、起きることがつらくなることがざらにあった。時には寝坊もしてしまった。夜遅くまでバイトしたことによって1番頑張らなければい研究に支障が出てしまっていた。やはり、バイトを深夜まで行ったことによるり睡眠時間が大きく削られてしまったことが大きな原因だと考えている。短い睡眠時間に溜まった疲労。最悪の組み合わせだった。来年度からはバイトをやめるか、土曜日の週1のみにするかしてバイトの割合を減らす予定だ。 まとめ

睡眠時間をしっかりととることは日々のクオリティーを大幅に向上と考えている。 そしてひびのクオリティーをことは最終的に自分にポジティブな影響を与えてくれると考えている。これからは睡眠時間をを多くとることはもちろん睡眠の質にもこだわっていきたいと考えている。